ファンキー多読
やさしい英語の本の記録(ろくでもないものと、洋書のやさしい理工系本を多めに)
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単語がむずかしい(泣)  「Dr,ハウスのメディカル サイエンス」
The Medical Science of House, M.D.The Medical Science of House, M.D.
(2006/10/03)
Andrew Holtz

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Dr.HOUSE/ドクター・ハウス シーズン1 バリューパック [DVD]Dr.HOUSE/ドクター・ハウス シーズン1 バリューパック [DVD]
(2012/07/04)
ヒュー・ローリー、ジェシー・スペンサー 他

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     ドクター・ハウスのスピンオフ本。
     本文:245ページ
     語数:約 70,000語

    "When you hear hoofbeats behind you ,don't expect to see a zebra."
    Outside of Africa ,of course ,hoofbeats usually signal a horse.
     がドラマとこの本のテーマらしい、アメリカの医学生の格言。
     

    本の内容は、米国では英語を話せる患者さんばかりではないので診察が困難になるときがある。
    また、文化の違いが診察の障害となることもあるとのこと。アメリカの医療費の問題、
    ヒポクラテスの誓い、医師と看護士の関係、臓器移植、誤診、それに、ドラマ ドクターハウス
    への突っ込み 等々。。。

    構文が複雑ということもなく、4日ぐらいで読めるのではと思ったが、読了までに7日かかる。
    単語がむずかしい(泣)→ どっかでみた 気がする。
    タンパク質、病名、薬品名などの専門用語が多い! それも、電子辞書に載っていなくネットで
    検索してわかるようなものもあり。
   
    これから、この本を読む方は(あまりいないと思う)DVDでドクターハウス シーズン3
    ぐらいまで視聴して、病名などをメモしておくと、本書を読むときに役に立つと思う。

    
    しかし、どこに やさしめの洋書があるのか、いまだによく分からんっ!
    


  
    
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プロフィール

denko

Author:denko
   2008年 4月  多読開始
          8月  100万語
         11月  200万語
   2009年 7月  500万語
   2011年 3月 1000万語
   2012年10月 1500万語

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