ファンキー多読
やさしい英語の本の記録(ろくでもないものと、洋書のやさしい理工系本を多めに)
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ブロンソン
361 (Hard Case Crime (Mass Market Paperback))361 (Hard Case Crime (Mass Market Paperback))
(2011/03/29)
Donald E. Westlake

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            ご存知、ハードケースクライムシリーズ!
            タイトルの「361」とは、隠語で「殺人」という意味らしい。
            最後まで読んで、「あらっ 「361」ってなんのこと?」 とおもったら
            見開きの最初のページに書いてありました。
            語数はたぶん46,000語くらい。207ページしかないので すぐに終わる。

            第二次世界大戦が終わって、そんなに経ってないニューヨークが舞台。
            空軍を退役した23歳の主人公が、父親と再会。親父がなぜか高級車に乗っていた。
            その車でドライブ中に、銃撃を受け、父親は亡くなり、主人公も片目を失い、
            瀕死の重傷を負う! 入院も長期にわたる。毎日、お見舞いに来ていた 兄が
            突然 姿をあらわさない。看護士によると、まだ会ったことの無い 兄嫁が交通
            事故にあったとのこと。

            そんなこんなで、、親父を銃撃した犯人を捜しだす! 
            
            チャールズ・ブロンソンばりに復讐の鬼とかすのであったー
            
            殺された親父は本当の父親なのか? のところを適当に読んだので、
            よく理解してないー 

            11時すぎに洋書よんで、頭に入るはずは無いのだ!


            
            
            いま話題の(多読で1億語越したかたが、ロマンス専門!)ロマンスものを
            探ってみたー 
            なにか すごい分野で、超売れっ子作家が多い模様。

            ・全米 ロマンス作家協会?
 
            ・ハーレクインロマンスのマンガは、多言語に翻訳されいたりして、
             多言語の入門に良いかも。好みによるが。








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プロフィール

denko

Author:denko
   2008年 4月  多読開始
          8月  100万語
         11月  200万語
   2009年 7月  500万語
   2011年 3月 1000万語
   2012年10月 1500万語

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