ファンキー多読
やさしい英語の本の記録(ろくでもないものと、洋書のやさしい理工系本を多めに)
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なかなか多読エンジンがかからんな~
ページ数が少ないもので、ごまかそうっと。


Brian's HuntBrian's Hunt
(2005/10/11)
Gary Paulsen

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    103 ページ。
    21,890語 BL5.9

   ブリアン君が熊を戦う!
   表紙をみていただきたいのですが、武器がなんと弓矢!
   はたして ブライアン君の命は~~

   あとがきが面白かった。カナダの自然のなかでブライアン? ブリアン?君がサバイバルする、このシリーズ。
   著者が聞かれるそうです「You said the last Brian book was the LAST Brian book、」。
   熊といえば、プーさんが思い出されますが、本当に人を襲うのか?とか、
   クジラがシャチの子供をいたぶって獲物にする話をラジオのインタビューで話たら、すぐに電話を
   切られたそうです。人間聞きたくないものは聞かないのね~




   
羆嵐 (新潮文庫)羆嵐 (新潮文庫)
(1982/11/29)
吉村 昭

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     吉村 昭 氏の、この本と内容が似ている?
     むこうはYAものなので、ちょっとだけソフト。

     英語圏の作家で、吉村 昭 氏 みたいな方はいないんですかね~




   
HatchetHatchet
(2006/12/26)
Gary Paulsen

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ひとりぼっちの不時着 (海外児童文学シリーズ)ひとりぼっちの不時着 (海外児童文学シリーズ)
(1994/07)
ゲイリー ポールセン

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    セスナに乗って、父親に会いにいく途中で、セスナのパイロットが心臓発作!
    乗っていたセスナは、カナダの大自然のなかに墜落。
    はたして、少年の生還はいかに!  
    
    墜落した季節が「冬」だったら? の、冬編もあったはず。









   
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プロフィール

denko

Author:denko
   2008年 4月  多読開始
          8月  100万語
         11月  200万語
   2009年 7月  500万語
   2011年 3月 1000万語
   2012年10月 1500万語

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