ファンキー多読
やさしい英語の本の記録(ろくでもないものと、洋書のやさしい理工系本を多めに)
01 | 2015/02 | 03
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

グリーと、クリントイーストウッド

       内田先生の本にあるように、ハリウッド映画にでてくる父親は
       たいがい家族に理解されず、孤立しているパターンが多い。
       たしかに、そういう気がします。

       ハリウッド映画の代表的な役者、「男の中の男」といえば クリントイーストウッド。
       ご存知のように、たいがい銃でかたをつける役が多く。マッチョ思想の鑑のような!
       それが、老年になった最近の役は、これが 家族に理解されず孤立している役!
       ロールモデルとしては、失敗だったということか。
       父親不在の家庭問題は世界的なものらしいけど。

       この危険性に気がついていた方が、いました!
       マイコ―。 マイケルジャクソン! 1978年の作品 「Man in the mirror」

       なんと、グリーにでてました!



いや そもそも 男には居場所など無いのだ、という歌。








スポンサーサイト


プロフィール

denko

Author:denko
   2008年 4月  多読開始
          8月  100万語
         11月  200万語
   2009年 7月  500万語
   2011年 3月 1000万語
   2012年10月 1500万語

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。