ファンキー多読
やさしい英語の本の記録(ろくでもないものと、洋書のやさしい理工系本を多めに)
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兄~

  
Annie (An Annie Book)Annie (An Annie Book)
(2013/11/14)
Thomas Meehan

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  月曜に三省堂に立ち寄ったさいに発見!(とうとう洋書コーナーが2階のすみの壁に追いやれ・・・)。
  
  この赤い表紙は、アニー とかいうやつだ。
  ときどき、テレビで演出家が怖くて、子供が泣いている ようなドキュメンタリー的番宣?の。
  お父さんとお母さんを探す話だったんですね。

   YL4、ぐらい?
   語数 約43,000語


   アニーといえば、トゥモロー、トゥモロー、アイ ラビャ、トゥモロー  
   ほんとに I love ya Tomorrow!
   ・歌詞
   ・子役が上手! 本のセリフそのままのような。

    ・It's the Hard-Knock Life
     この歌って、アニーだったんですね。セサミストリートの歌だとおもってました。
    ・日本語歌詞
    ・現代的なバージョン


    

    こっちを探しにいったのですが。アニーだって。

あなたを抱きしめる日まで (集英社文庫)あなたを抱きしめる日まで (集英社文庫)
(2014/01/17)
マーティン シックススミス

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     原作はそんなにページ数がないのに、文庫600ページって、どうして?


The Lost Child of Philomena Lee: A Mother, Her Son, and a Fifty-Year SearchThe Lost Child of Philomena Lee: A Mother, Her Son, and a Fifty-Year Search
(2010/05/21)
Martin Sixsmith

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denko

Author:denko
   2008年 4月  多読開始
          8月  100万語
         11月  200万語
   2009年 7月  500万語
   2011年 3月 1000万語
   2012年10月 1500万語

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